2005年09月10日

ミーア・キャンベル哀し

今週のSEED DESTINYは、ミーア・キャンベルによる回想記。同時に、プチ総集編にもなっていたのか。随所に劇中のシーンが織り込まれているが、アスランなどのセリフは無音。あれ、小さな音でもいいからセリフ入れておけば、もっと良かったのにね。それにしても、過剰なアイドル演出の多いキャラだった。コンサートで、未来になってもメンバーが演奏しているのが、面白かったけど。それから、ピンクのザクとか出して来て、"今ガンダム"しか知らない子たちは、あれを見て萌えているのだろうか。我々がミンメイに萌えたように。疑問。
ミーアは、死なすには惜しいキャラだった。あのまま、かなり地味になっても、歴史の生き証人になるべきだったかも。
デュランダルくんの言ってることは、ぶっ飛び過ぎてて分けが分からなくなって来た。結局、最終局面はどうなるのだろう。ま、ここに来て更に確信を得たことは、やはり主人公はキラでなければ、と言うことだ。

超合金魂 GX−28 戦闘メカザブングル
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posted by wolfalone at 18:56 | TrackBack(3) | ガンダムSEED DESTINY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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