2005年05月29日

ムーンドギーは何故訛る

第7話 アブソリュート・デフィート
今朝は、Aパートだけ見た時は"なんだ、このダルダルは"と心配したけど、Bパートになった途端、見事にまとめにかかってて良かった。見えてたけどよく分からなかったムーンドギーさんのキャラがハッキリしましたね。でも、なんであんなに訛ってるのかは、依然として不明。
今回のエピソードは、釈放された人がどうのこうのとか、敵機を襲ってた謎の存在とか、コアな部分にいきなり入ると、ラーメン食べてる途中にタイ焼き食べたようなことになるから、クッションみたいなものを置いたんだろうなと。
ゲッコー号のクルーについて、またちょっと馴染めたから、いいエピソードと言えます。グッジョブです。
ちなみに今朝の待ち受けも、訛りの彼だよ。それから、番組直前にだけゲットできる待ち受けサービスも始まったみたい。

DAYS / FLOW
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posted by wolfalone at 08:32 | TrackBack(0) | 交響詩篇エウレカセブン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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