2006年01月22日

パフィースタイルでトラブル解決

#005 正義の決闘
荒野を行くパフィーのツアーバス。と、砂嵐に巻き込まれて町の建物に激突。壊れた建物から出てきた三人組は、何やら怪しい雰囲気。酒場でライブを行ったパフィーに、彼らは大金を渡して去って行った。どうなってるの? と町の張り紙を見てびっくり! アミとユミがおたずね者になってる! ふたりは知らない間に泥棒の片棒を担いでいたのだ! 疑いを晴らさなきゃ!

#006 農場を救え!
だいすきなハッピーエーカーズファームにやって来たパフィーたち。ところが、なぜか荒れ果てている農場。にわとりは卵を産まず、牛は乳を出さない。このままでは農場は売りに出され、駐車場になってしまう。だいすきな農場主のおじさんのためにも、なんとかしなきゃ! パフィースタイルの復興作戦開始! アミ・ユミの歌にのって、農場が生き返っていく様子はノリがよくて必見。


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2006年01月15日

パフィー存続の危機! お金を稼げ!

#003 あま〜いトラブル
ある日突然、「家賃を払わないならツアーバスに入れない」と言い出したカズ。住むところを失ったパフィーのふたりは、お金を稼ぐためにお菓子工場で働くことに。「パフィーキャンディー」を作り始めたアミとユミ。上手く出来たと思ったのも束の間、お菓子を作る機械が暴走し、巨大なパフィーキャンディーが誕生! 街中へ飛び出してしまった! キャンディーを止めないと大変なことに!

#004 メタル・ブレス
ツアー中のパフィーのところに、メタル・ブレスというヘヴィメタ・バンドがやって来た。カズが新しく雇ったのだ。ふだんの生活のみならず、大事なコンサートのペースまで乱されるアミとユミ。メタル・ブレスの前座に回され、会場に来ている客層もガラリと変わってしまった。パフィー存続の危機! そこで、アミとユミはある作戦を考え・・・。
ちょっとハードにアレンジされたパフィーのステージが見られるよ。

プレイステーション・ドットコム

2006年01月08日

度を超したファンがつくのも、その才能ゆえ

#001 最強のパフィーファン
史上最強のパフィーファンを名乗る女の子が、アミ・ユミの二人に会いに来た。招待タイムを過ぎても帰ろうとしない女の子。やっとのことで帰したと思ったら、次の日からも二人の行く先々に出現。「私、最強のパフィーファンよ!」とストーカー真っ青の密着ぶり。困り果てた二人は、マネージャーのカズに何とかしてもらおうと・・・。
「パフィーのルール」にのって展開される女の子との攻防は必見。

#002 盗まれた才能
スロバキアを行くパフィーたちのツアーバス。といきなりバスが故障。修理を頼みに行く途中、アミとユミは怪しげな三人組と出会う。まるで吸血鬼のような彼ら。と思っていたら本当に牙が生え、襲われる二人。危うしパフィー! でも、気を失いこそすれ、かすり傷ひとつしていない。何をされたんだろう・・・と演奏してみると上手く弾けない。彼らは才能を盗みとる化け物だったのだ! どうなるパフィー!

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ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ スッタトー

ハイ!ハイ!パフィー・アミユミが、スカパーで放送されている。
御存知、パフィーの亜美ちゃんと由美ちゃんをモデルにした海外アニメ。ふたりの分身が、ロックバンド「パフィー」のアミ、ユミとなって世界を大冒険。大きな問題から小さないさかいまで、ヤンマー建設的に解決して行く・・・と言った感じの作品(ホントかー?)。
登場人物は、ふたりのほかに、マネージャーのカズ、ふたりの飼い猫ジャンケンとテキライ。実際に由美ちゃんが飼っているネコの名前も「ジャンケン」です。

ところで、今回、スカパーで放送されるにあたり、残念なことが。
以前、先行放送として7回分(21話ほど)が放送された時は、3話でワンセット、「実写版」パフィーの映像もたくさん見られたんだけど。今回は、2話でワンセット。放送枠は30分あるため、間にすごい長いことCMが入る。「実写版」のふたりもチョットしか出て来ない。
衛星放送で見るにしては、ちょっとショボい。先行放送の時のような形式で放送してほしいなあ、と。
あの時は、合い間にふたりのトーク、PV、声優に挑戦した時のドキュメントなどなど、盛り沢山だった。やっぱ、衛星はああでなきゃ。りっちに。またーりと。

それから、このアニメ、もっと国内で評価されても良いと思う。否、評価されるべきだ。海外では大ヒット。日本では、先行放送してから、大幅に予定を遅らせて本放送開始。テレビ東京でも放映されたけど、おはスタの中で隔週木・金だけだったとか。
ちょっと悲しすぎませんかw
どうして日本という国は、真のエンターテイメントを正しく評価できないんだろう。「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」は、もっともっと注目されるべき、アニメです。こんなにノリの良いアニメ、滅多に見られません。

ちょっと最後の方は愚痴っぽくなりましたが、とりあえず、ハイ!ハイ!パフィー・アミユミを紹介して行きます。このブログでは、2006年1月8日から始まったスカパーでの放送順に、エピソードを紹介していきます。
早くDVDが国内で発売されることを願って。
それでは、スッタトー!

Hi Hi Puffy AmiYumi / PUFFY AMIYUMI
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2005年10月12日

新キャラ登場 ウイリアムだけど

第25話 ワールズ・エンド・ガーデン
新キャラ、ウイリアムが登場しましたが、レントンはゲッコー号に戻るとか言って、ボードで飛んで行きましたね。と言うことは、彼は今回限りのゲストキャラかな。せっかくのカイ・シデンなのに。もったいない。でも、今回のエピソード内容から考えても、一発キャラっぽいなあ。ロープレで主人公が途中に立ち寄る村のエピソードっぽかったもんなあ。
ホランドが出てくるまで忘れてたけど、ゲッコー号って襲撃される予定でしたね。チャールズに。今回もヘンな回想シーンがありましたね。えらく悪い顔になってたチャールズの。
次回、レントンは戻るのかな。でも、ホランドはオチョコのままだしな。また殴りシーンあったらヤダな。チャールズ、落としてくれないかな、ホランドを。
posted by wolfalone at 03:40 | TrackBack(0) | 交響詩篇エウレカセブン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

よく分かんない

第1話 ファーストキス
今日からスタートした「BLOOD+」なんだけど。見るかどうか、迷ってましたが、高橋瞳の主題歌CMが他局にまで浸透していて、何回か見ている内に、見てしまいました。一種のサブリミナル効果?
この作品、数年前に劇場公開された作品があって、いろいろと話題にもなったらしいですが、こちらには何の予備知識もありません。公式サイトの方を見ると、前段階の設定とかは知らなくても良さそうです。関係あったとしても、シカトしますが。
まだ1回めなので、当然ですが、何のことかサッパリ分かりません。ハリウッドのスプラッター・ホラーに出て来るような化け物が出て来ます。やられても再生してます。セロ弾きのゴーシュが出て来ます。強いセロ弾きです。右手が化け物です。血を主人公の女の子に飲ませてました。女の子は傷がみるみる治っていたので、多分、ポーの一族です。ドン・ドラキュラです。HATU(だっけ)です。もどきです。
そう言えば、冒頭のパートを飛ばしてましたが、主人公の女の子は陸上部で大食いです。ホントの家族じゃない人たちと暮らしているみたいです。で、ヘンな男が訪ねて来て「今月の分」とか「まだ兆候は見られないか」とか言ってたので、やっぱり、女の子は普通じゃないみたいです。
ふー。
そんな感じです。とりあえず、もうちょっと見てみます。公式サイトもあるし、動画配信もあるので、「今風」のアニメと言えます。
posted by wolfalone at 23:20 | TrackBack(0) | BLOOD + | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

チャールズ夫妻からさようなら

今週のエウレカセブン。レントンは、早々とチャールズの所から離れてしまいました。この辺りのあっさりした感じが、ガンダム、エヴァと似ているけど違うところなのかな。前世代までは、もう少し粘着性があったから。それにしても、レントンの父親のことと、ゲッコーステートのことを知って、どうしてチャールズ妻はあんなに驚いてたのかな。モンキー・パンチ風の絵になるくらい、ショッキングなことなのかな。わからないねえ。
次回予告を見ると、さらなる出会いがレントンには用意されてるみたい。期待を裏切らずに、レントンが旅を続けてくれることを願う。
posted by wolfalone at 00:27 | TrackBack(0) | 交響詩篇エウレカセブン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月01日

終わったー

とうとう終わりましたね、SEED DESTINY。
特にひねりもなく、ガンダムシリーズの王道とも言うべき、全面宇宙戦争で終幕。黒幕が潔く死に、何だかなー、の光の中でエンディング。やっぱり、シンに主役は無理でしたな。最後は、キラ、アスラン、ラミアス、ラクスなどなど、旧主役組が締めました。これでよかったと思う。多分、二作品でキラ、アスランのストーリーを完成させたのだと。ただ、クローンとか、DESTINYプランとか、壮大な計画があったと思うのだが、全容が良く分からずに終わってしまったのが残念。エンディングも、もうちっと華やかなアニメーションで終わらせて欲しかった。とりあえず、次クールは別の作品になるわけだし。
変な話、SEED関連に関しては、作品自体よりゲームの方が盛り上がってたりする。
posted by wolfalone at 22:40 | TrackBack(0) | ガンダムSEED DESTINY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

今度は死なない やっぱりムウだったのね

恒例の最終宇宙決戦。迷った挙句、ミネルバはアーク・エンジェルに進撃。タンホイザー(だっけ)が撃たれ、ロアノークの百式・・・じゃなくてアカツキが盾に。またしても・・・と思ったら、今度は死ななかった。百式・・・じゃなくてアカツキは丈夫でした。そして、閃光の中で、ロアノークはムウだったことを思い出す。どうやって蘇生されたのか、フラッシュバックムービーでしか紹介されてなかったので、よく分かりません。デスラー総統みたいに、宇宙を漂っていたのかな。
クローン絡みでは、もうひとつ驚愕の事実が。レイは、キラ様をつくるための実験結果だそうです。あと前作のクルーゼさんも。あんまり急な告白だなあ。小さい頃のレイの記憶が、時々、断片的に紹介されてたけど、もっと落ち着いて知りたいよぉ。あの、デュランダル議長に連れられて研究施設に来ていたシーンは、具体的にいつのことだったのか。これは、パート3への布石ですか。
宇宙には、イザークとディアッカも出て来たし、役者がそろいましたね、て感じです。来週は、いよいよ最終回だー。関東地方は放送時間がいつもと違うぞー。
posted by wolfalone at 18:53 | TrackBack(0) | ガンダムSEED DESTINY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

定番の少年逃避行 クラックポット

今週のエピソード「クラックポット」。
ガンダムでアムロが砂漠に逃げ出して以来、アニメで少年が逃避行するのは定番になった。シンジが未来の山手線でグルグルしてたのも有名。ま、レントンはニルヴァーシュ置いて来たし、うつむいてウォークマン聴いてるわけでもないけど。公園みたいなところで、妙に音楽に乗り始めた時は面白かった。絵的に。サムライジャックのエッセンスが見えたよ。無表情で、目がまんまるで、でも、身体はビートを刻んでて。
逃げた先で出会ったふたりは、まだまだ若いから、「自分の力で勝ったと・・・」なんて説教たれないだろうし。教育係みたいに怒ったりしないだろうし。どうなるのか興味ある。ホランドとは知り合いみたいだから、過去話がどこで暴露されるのかも楽しみ。暗い結末だけはノー・サンキュー。
ふぬけたゲッコー号のメンツ。特にホランドは。レントンが居なくなったことをエウレカが知ったとき、どうなるんだろう。気がふれるのか、タルホがカツいれて追いかけさせるのか。こちらは早めの展開を。

交響詩偏エウレカセブン Voice I-doll エウレカ
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posted by wolfalone at 21:00 | TrackBack(0) | 交響詩篇エウレカセブン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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